「宗教法人免税にちょっと複雑な思い」について
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作成日時 : 2005/07/02 21:47
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「宗教法人免税にちょっと複雑な思い」について
新魚日記さんの「税金は安ければいい」という発言とマタイ22章21節を持ち出されたこととは矛盾しませんか?「カイザルのものはカイザルへ」ならば免税目
的のために「この牧師館は牧師の住居としてだけでなく宗教活動もします」なんて申請せずにちゃんと求められるままに払っちゃえばいいじゃないですか。もともとサラリーマンにはそんな特例なんかないですからね。
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「「宗教法人免税にちょっと複雑な思い」について」について
「「宗教法人免税にちょっと複雑な思い」について」について、
情報不足で話が混線しているので整理しますね。サラリーマンも牧師も、個人が不動産(この場合土地建物)を購入する場合条件は全く同じです。何の特例もありません。購入の時に掛かる費用に見合った税金と毎年の固定資産税をサラリーマンであれ牧師であれ個人が納税します。これは当然のことだと思います。カイザルのものはカイザルへです。
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新魚日記 2005/07/02 23:19 |
「「宗教法人免税にちょっと複雑な思い」について」について(改)
「「宗教法人免税にちょっと複雑な思い」について」について
そこが微妙なところだと思います。ちょっと僕も事実認識勘違いしていましたた。私の所属する教会は教会としては宗教法人にはなっていません。ですからタイトルの宗教法人免罪というのは間違いです。ですが実際に牧師個人の名義で購入した不動産であっても宗教活動という目的があればある種の免税は認められるというのは本当の事です。現にその手続きをしていますから・・・
地方公共団体によっても違うのかな
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あっちゃんの放言的日記 2005/07/02 23:44 |