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プロフィール

ブログ名
あっちゃんの放言的日記
ブログ紹介
ハンドルネーム  あっちゃん
住所        横浜市
年齢        46歳
家族        妻1人 息子1人(7歳)と娘1人(0歳)
職業        出版流通関連のサラリーマン
僕のHP      http://www2.odn.ne.jp/~abb89830/
               ↑
           存在しますが諸事情のため更新不可状態   

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タイトル 日 時
死刑囚100人突破
 死刑廃止を願う僕とすれば本当に残念なことである。死刑判決が増えた一方で死刑執行が減ったせいだと新聞イは書いてあった。今後遺族による求刑や裁判員制度が導入されれば死刑判決が急増するのは目に見えている。それは生命の軽視にしかつながらない悪循環であろう。人間の命の尊さを大人も子どもも徹底的に学ぶことこそ凶悪犯罪の抑止につながるはずなのに「凶悪犯罪を犯した人間の生命なんか価値はない」というのは逆に凶悪犯罪を増やすことにならないだろうか。 ...続きを見る

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2007/02/21 21:52
何が大切なのか
 最近のニュースの中で最も腹が立ったのは「不二家」の問題です。食品・菓子メーカーに とって最も大切なのは「安全性」であろう。それをないがしろにした不二家の体質というか姿勢は腹が立つというよりか悲しくなってしまう。最初は本当に子どもたちにお菓子だけでなく 夢を与えたいという願いがあったに違いない。それがペコちゃんや数々のお菓子のアイデア に垣間見ることができる。なのに・・・大切なことを履き違えたために起きた事件、その企業 にとって何が一番大切なのか、それはマンションの耐震構造偽装にも当ては... ...続きを見る

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2007/01/28 17:06
「命」の復権
 今年の漢字に「命」が選ばれた。この「命」の一字に対する人々の願いは 共通していると思う。いじめによる自殺、飲酒運転が原因の死亡事故(いや 殺人事件と言いたい)親の子殺し(逆もあった)  「命を大切に」と言うことばは安っぽく感じられるがでもそう言わざるをえな い。一人ひとりのかけがえのない命の復権、それが来年の日本人全体の課 題だと思う。 ...続きを見る

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2006/12/30 08:03
多神教の闇
 最近「一神教の闇」という本が出版された。著者はアニミズム復権こそ日本にとって大切であるという立場らしい。 ...続きを見る

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2006/12/09 17:17
教会の権威
 実は本日の教会の説教題である。信仰には個人的な側面と共同体的な側面という二つの側面がある。教会はいわば地上の天国、地上における天国の大使館のようなものだという話だった。言わんとするすることは理解できる。私も教会に属しその重要性は言うまでもない。 しかしながら前回「信仰のファシズム」で述べたように教会の言葉がいつの間にか神の言葉と同一視され個人は教会に従うべきだということになれば話は別である。あくまでも教会は神の道具である。教会の権威とは神の権威と同一ではない。その一部を託されているのだ。 ... ...続きを見る

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2006/11/12 18:23
持てる国と持てない国
 北朝鮮の核実験が国際問題になっているが世界の国々の中で核兵器を保有していい国と 保有してはならない国が存在していること自体おかしい。アメリカも中国も北朝鮮の核兵器保有を非難するのであれば時刻の核兵器もまた廃棄すべきではないか、自分は大量の核兵器を保有していながらこれからある国が保有しようとすると断固やめさせようとする、これはおかしな論理である。すべての国は核兵器を廃棄しなければならない、それが戦争による唯一の被爆国である日本の悲願ではなかったか、それがアメリカの核の下で守られているかのような... ...続きを見る

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2006/10/26 22:45
信仰ファシズム
 キリスト者として20数年生きているが最近思うのは「信仰ファシズム」と言うことである。 「聖書はこう読むべきだ」、「聖書はこう解釈すべきだ」。キリスト者はこのように生きていく べきだ」、「キリスト者はこのような行いをすべきだ」というキリスト者が結構多いと言うこと だ。そのような言葉が大合唱になったりあるいは牧師などが断言するとそうでない者はキ リスト者失格、偽者キリスト者と烙印を押されたような気がする。これは一種の思想統制 であり信仰ファシズムではないか、信仰とは元来もっと自由なもので... ...続きを見る

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2006/10/22 19:19
復活します。
 ミクシィに参加したのを機会にブログを復活させます。ミクシィに書けないようなことでも 放言ということでどんどん書いていきます。 よろしく ...続きを見る

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2006/10/21 22:40
日本文化は寛容か 2
 まず日本の歴史から考えてみよう。日本の文化が寛容である事の論拠として必ずと言っていいほど引き合いに出されるのが「十七条の憲法」の第1条「和をもって貴としとなし、・・・」と言う文言、十七条の憲法が推古朝に聖徳太子によって作られたかどうかについてははなはだ疑わしいのであるがそれはおいとくとしても現実の世界はどうであったか、物部氏と蘇我氏の抗争、崇峻天皇の暗殺、山瀬大兄王の襲撃、そして大化の改新そして壬申の乱にいたるまで100年も経っていない、その間にこれほどの寛容とか和とかとは相反する事件が起きて... ...続きを見る

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2005/07/07 23:39
「「宗教法人免税にちょっと複雑な思い」について」について(改)
「「宗教法人免税にちょっと複雑な思い」について」について  そこが微妙なところだと思います。ちょっと僕も事実認識勘違いしていましたた。私の所属する教会は教会としては宗教法人にはなっていません。ですからタイトルの宗教法人免罪というのは間違いです。ですが実際に牧師個人の名義で購入した不動産であっても宗教活動という目的があればある種の免税は認められるというのは本当の事です。現にその手続きをしていますから・・・  地方公共団体によっても違うのかな ...続きを見る

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2005/07/02 23:44
日本文化は寛容か
 一神教文化は戦闘的で不寛容、日本文化の結おうな多神教文化は協調的であり寛容であるという ことを未だに堂々と表明している連中がいます。そんな本は一般的に受けはいいし何となく本当らしく思えてしまいます。でもはっきり言うとそれは事実無根の幻想に過ぎません。一神教が不寛容で 多神教が寛容であるということは歴史の一側面しか捉えていません。特にここでは日本の多神教 文化は寛容であるという事に対し反論して行こうと思っています。まずはこちらから問いかけましょう。  日本の歴史の中で「日本人は寛容だなあ... ...続きを見る

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2005/07/02 21:55
「宗教法人免税にちょっと複雑な思い」について
「宗教法人免税にちょっと複雑な思い」について  新魚日記さんの「税金は安ければいい」という発言とマタイ22章21節を持ち出されたこととは矛盾しませんか?「カイザルのものはカイザルへ」ならば免税目 的のために「この牧師館は牧師の住居としてだけでなく宗教活動もします」なんて申請せずにちゃんと求められるままに払っちゃえばいいじゃないですか。もともとサラリーマンにはそんな特例なんかないですからね。 ...続きを見る

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2005/07/02 21:47
宗教法人免税にちょっと複雑な思い
 久しぶりに書きます。自分のHPに書けないようなことも含めて 放言を書いていきます。  今度私の属する教会では新たに牧師館(牧師の住居)として新築の家を購入することになりました。で牧師の住居としてだけなら税金がかかるところ宗教活動を行うということなら免税されるということで必要な手続きを行っています。献金から諸費用をまかなうわけですから信徒としても免税処置はありがたいのですが・・・普通の住宅ではそんなわけにはいきません。不動産を持つということで税金もかかるわけでそれは払わざるを得ないわけです。... ...続きを見る

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2005/06/26 02:51
東京ドームシティの半日
 昨日、家族3人、東京ドームシティで遊びました。ちょっとお金はかかってしまったけどライドフリー券を買って12時ちょっと前から19時半後までたっぷり楽しみました。僕に関して言えば十分元は取ったはずです。ちなみに僕のアトラクションベスト3は 第1位  サンダードルフィン   2回乗りました。ものすごくスリリングでした。病み付きになりそうです。 第2位  ハイパーイリュージョン   座席を上下左右に動かすだけなのにあれだけの臨場感が出るとは、驚きです。 第3位  ビッグオー   いろいろと... ...続きを見る

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2005/01/09 20:18
第2次スーパーロボット大戦α二人目の主人公編クリア
 8月の中旬から始めた第2次スーパーロボット大戦α、今日、二人目の主人公編クリアしました。 主人公1人につき一ヶ月ちょっとかかっています。後二人いますので年内には終わりそうもないですね。 ...続きを見る

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2004/11/07 22:42
礼拝の司会は緊張する
 今日は礼拝の司会を行った。僕の所属する教会では2無礼おハイが行われているが9時から2回連続で司会、現在司会は3ヶ月に1,2回のローテーションだが慣れると言うことはない。いつも緊張して疲れてしまう。 ...続きを見る

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2004/11/07 22:38
自己紹介をかねた挨拶
 横浜に住む44歳のサラリーマンです。家族は妻1と5歳になる息子1人です。このウェブログは僕のHP「あっちゃんのほうむぺえじ」の出張ページとして使用しようかなと思っています。日常的な私的出来事から社会的な話題、またキリスト教信徒としてキリスト教や宗教について思うことなどもいろいろと書いて行きたいと思っています。よろしくお願いします。 ...続きを見る

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2004/11/06 11:54

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